IIJmio(みおふぉん)のプランとキャンペーンまとめ

iijmioみおふぉん

IIJmio(みおふぉん)格安SIMの特徴

IIJmioは格安SIMの中でも早くに参入したところで、すでに100万回線突破している老舗と言えます。

当初は格安SIMの中でも最安値を走っていましたが、現在は平均的な価格となっています。

家族で利用するのに力を入れていて、10GBプランでは、格安SIMでもシェア人数最大の10人まで利用することができるので、家族が多い場合はコストパフォーマンスが高くなります。

通信の品質も良好で、契約人数が多くても平均的な速度を維持しています。

スマホセットなどもあるのですが、平均的な品揃えで、全体として「無難」にまとまっている格安SIMといえます。

2016年8月3日からは通話定額オプションも登場し、通話をしたい人にもお勧めできる格安SIMになっています。

あとは、ビッグカメラなどの店舗とも提携していて現在全国で100店舗で対面販売されています。

  • 100万回線の実績がある
  • 10GBプランでは格安SIMで最大の10人でシェア可能
  • 全国100店舗で対面契約可能
  • 格安SIMとしては無難で平均的なイメージ

IIJmioのキャンペーン

【5/8まで】月額料金を1年間400円割引キャンペーン

期間中に申込みをすると月額利用料が400円×12ヶ月割引になるキャンペーン

【5/8まで】追加SIMが0円キャンペーン

期間中にSIMカード追加の手続きを行った場合に、SIM追加手数料1枚あたり2,000円が0円になるキャンペーン。

【5/8まで】対象端末購入でAmazonギフト券最大10000円分プレゼントキャンペーン

期間中に対象端末とセット購入すると、最大10000円分のAmazonギフト券をプレゼントするキャンペーン

お友達紹介キャンペーン

IIJmioを友達に紹介すると、紹介した人は1人につき1ヶ月分の利用料が500円割引になります。

紹介された友達は2ヶ月間データ容量が10%増量になります。

>>詳しくはIIJmio(みおふぉん)公式サイトで確認

IIJmioのプランと料金

IIJmioはdocomo回線を利用しています。

IIJmioのプランで特徴的なのは10GBプランでは10人までSIMカードが増やせてシェアできるという点です。

これは格安SIMでは最大のシェア数で、家族が多い人にはコストパフォーマンスが良くなります。

ミニマムスタートプラン(3GB) ライトスタートプラン(5GB) ファミリーシェアプラン(10GB)
データ通信のみ 900円 1,520円 2,560円
音声通話付き 1,600円 2,220円 3,260円

※シェアプランの追加SIMは1枚に付き400円/月(通話付きの場合は1,100円/月)

通話定額オプション 月額830円 月額600円
内容 家族間(mio同士)30分以内かけ放題
誰とでも国内通話5分以内かけ放題
家族間(mio同士)10分以内かけ放題
誰とでも国内通話3分以内かけ放題
その他
最低利用期間 利用開始日の翌月末日まで
解約手数料(最低利用期間内で解約の場合) (13 – 利用月数)×1,000円
MNP転出料 3,000円
前月データ通信量繰り越し あり
MNP乗換時の即日開通 自宅で可、店舗で可(全国100店舗)
オプションサービス
つながる端末補償 500円/月 日常のスマホ生活に潜む自然故障、破損、水没(水濡れ)による故障時に、無償で修理、もしくは有償で交換機を提供
ウイルスバスター月額版 250円/月 スマホ向けのウイルス対策アプリ
iフィルター 360円/月 有害なサイトをフィルタリングして、子供を有害情報から守る
トビラフォン 300円/月 迷惑電話や詐欺電話をデータベースでチェックしてブロックするサービス
AOS Cloud 500円/月 スマホの写真データや連絡先などのをネット上のストレージに容量無制限に保存できます。

【IIJmioに向いている人】

◆今docomoで、そのままスマホを使いたい
◆スマホを新しく買い替えたい(docomo,au,softbankの人)
◆4人以上の家族全員で乗り換えたい
◆タブレットやモバイルルーターなど数台でシェアしたい
◆通話も定額で利用したい


【IIJmioに向いていない人】

◆今auで、スマホをそのまま使いたい
au回線のUQモバイルがおすすめ
◆子供の見守り機能が欲しい
見守り機能が付いてるTONEがおすすめ


IIJmioで購入できるスマートフォン端末

IIJmioではスマートフォン端末をセットで購入することができます。

機種代金も一括払いのほか24回払いの分割にも対応しています。

スマートフォン端末一覧(発売の新しい順)
  • VAIO Phone A
  • Moto G5 Plus
  • HUAWEI nova lite
  • HUAWEI nova lite
  • HUAWEI nova lite
  • AQUOS SH-M04-A
  • AQUOSケータイ SH-N01
  • Alcatel SHINE LITE
  • alcatel IDOL4
  • ASUS ZenFone 3 Laser
  • ASUS ZenFone 3
  • arrows M03
  • HUAWEI P9lite
  • ZenFone GO
  • HUAWEI GR5

【用途別おすすめスマートフォン】

◆ハイスペックモデルが欲しい → Moto G5 Plus
◆安心の日本メーカーで防水 → arrows M02
◆価格も手ごろで無難なスペック → ZenFone 3 Laser


タブレット端末一覧
  • なし
モバイルwifiルーター端末一覧
  • Aterm MR05LN

>>詳細をIIJmio(みおふぉん)公式サイトで見てみる



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